滝川クリステルさんデキ婚で『小泉クリステル』へ相性・結婚・運勢を分析!

 

2019年8月7日

自民党の小泉進次郎衆議院議員(38)と

フリーアナウンサーの滝川クリステル(41)さんが

結婚する事がわかりました。

 

滝川さんはすでに妊娠しており

年明けに出産を予定している。という事は

推定妊娠5か月(安定期)と思われます。

 

なぜ滝川さんなのか?

今回の速報で誰もが首を傾げます。

 

小泉進次郎議員といえば

父はあの小泉純一郎元首相でもあり

自民党若手議員の中では圧倒的な

人気を誇り、

 

ゆくゆくは内閣総理大臣になるという

期待を背負っている故、

滝川さんはファーストレディー先取り婚を

されたのだとすれば、非常にしたたかだと

言わざるを得ません。

 

そんなわけで

とても興味のわく内容だと思いましたので

 

今回は小泉進次郎さんと滝川クリステルさんの

六星占術でみる相性や結婚、運勢を分析し

書き留めたいと思います。

 

 

 

 

二人の生年月日は

 

 

小泉進次郎(こいずみしんじろう)さん

1981年4月14日(水星人-)

 

本人自身のもつ運命 ↓

https://www.rokusei.info/?y=1981&m=4&d=14

 

 

 

 

滝川クリステル(たきがわくりすてる)さん

1977年10月1日(火星人-)

 

本人自身のもつ運命 ↓

https://www.rokusei.info/?y=1977&m=10&d=1

 

 

 

 

 

 

二人の相性は?

 

 

1981年4月14日生まれの男性「水星人の陰(ー)」

1977年10月1日生まれの女性「火星人の陰(ー)」
の相性は

60%です

 

水星人のリードにまかせればベスト
プライドの高い火星人を、クールで理知的な水星人がリードすると、いい感じのカップルになります。
しかし、結婚すると金銭的なトラブルが絶えない夫婦になるかもしれません。というのは、火星人が浪費家であるのに対して、水星人はどんな境遇からでも一代で財を築くような強運を持った人で、水星人が稼いだお金を火星人が湯水のごとく使ってしまうため、二人のあいだにはいさかいが絶えなくなるからです。
また、異性運の強い水星人と、火星人では、おたがいの異性関係が問題になることも考えられます。

引用元: http://mirai.mokuren.ne.jp/mirai/book/abc/kekka.cgi

 

 

 

 

結婚となると・・・

 

 

結婚はもう発表されていますが

 

 

 

 

小泉進次郎さんは

 

2018年が財成

2019年が安定

2020年が陰影(やや良くない運気)

2021年が停止(良くない運気)

 

 

 

 

滝川さんは

 

2018年が緑成

2019年が立花

2020年が健弱(やや良くない運気)

2021年が達成

 

 

 

 

 

結果的に、お互い運気が良いのは

2019年です。

もし結婚が来年までずれ込むのなら

お二人どちらも運気がよくありません。

 

滝川さんの出産予定日は年明けで

年齢的に見ても、小泉純一郎氏の

人柄から見てもたとえ授かり婚でも

 

嬉しいニュースであることは

間違いないはずで、そこに待ったをかけたり

結婚を反対する理由はないでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さいごに

 

 

自民党内での小泉進次郎衆議院議員は

突如現内閣を批判する姿勢を示したり、

阿部首相サイドから重要ポストの打診をされても

それを平気で断ったりと、

 

責任がある重要なポジションには付きたがらない

そんな姿勢が見てとれます。

 

良い見方をすると

失敗して責任を押し付けられ失脚するくらいなら

今の政権が次世代に世代交代するまで

身を隠して時を待つ姿勢を貫いている

 

良くない見方をすれば

責任逃れの逃げの姿勢だと言えます。

 

阿部首相も失敗と言う経験を積んで

総理大臣にまで上りつめた方です。

しかし小泉進次郎衆議院議員はその経験を

自ら積もうとしない。

 

厳しい言い方をすれば

経験を積まずに人気だけで総理大臣になれても

何もできずに引きずりおろされるだけです。

 

子を守るのも父親の役目です。

滝川さんの「おもてなし」や

子の存在ができた時、

 

小泉進次郎衆議院議員がどこまで

変わることができるのか。

そこが一番知りたいところです。

 

滝川さんの先見の明が功を奏し

ファーストレディとなる日がくると

よいですね。

 

お二人の幸せを願っております