秋篠宮家の長女眞子さまとの

婚約を延期している小室圭さんが

アメリカ留学を決め渡米しました。

 

小室圭さん 留学先のニューヨークに到着

秋篠宮ご夫妻「納采の儀行えない」との意向 小室さん側に伝える

 

 

周囲のことを気にしての事か

秋篠宮家への配慮なのか

 

結婚への十分な時間が取れないことを

理由に婚約を2020年に延期しましたが

小室さんはアメリカで弁護士資格取得の為

2021年までの留学を決意されました。

 

これはとても不可解な事です。

 

お二人の周囲では一体何が起こっているのか

想像がつきませんが、

六星占術でみる相性や結婚、運勢や

結婚する最適の時期について

書き留めたいと思います。

 

 

 

二人の生年月日は

 

 

眞子さま

1991年10月23日(土星人-)

 

小室圭さん

1991年10月5日(木星人-)

 

 

 

 

 

二人の相性は?

 

 

 

1991年10月5日生まれの男性「木星人の陰(ー)」

1991年10月23日生まれの女性「土星人の陰(ー)」
の相性は

 

60%です

 

二人の世界を大切にすればベストな相性

几帳面な木星人にとって、けじめ第一主義の土星人には、

共通するものを感じ、親しみやすい存在となるでしょう。

 

しかし、二人とも慎重で消極的なため、

何をしても周囲からは“じれったい”と思われがちです。

そのため、

 

二人の間に他人が干渉してくることが多くなり、

それによって関係が壊れてしまうケースも少なくありません。

また、この夫婦の間に子どもができると、

子ども中心の家庭となり、夫婦仲は冷えきったものとなります。

 

つまり、土星人とのベストな関係を保つには、

周囲の干渉を無視して、二人だけの世界を大切にすることです。

引用元: http://mirai.mokuren.ne.jp/mirai/book/abc/kekka.cgi

 

 

 

結婚となると・・・

 

 

結婚となるとやはり

幸運期を選択したいはずです。

 

 

眞子さまは

 

2018年が陰影(やや良くない運気)

2019年が停止(かなり良くない運気)

2020年が減退(やや良くない運気)

2021年が種子

 

 

 

小室さんは

 

2018年が乱気(やや良くない運気)

2019年が再会

2020年が財成

2021年が安定

 

 

結果的に、結婚するのであれば

2021年がベストではないでしょうか?

 

眞子さまは今年から3年間

季節で言うと冬にあたる運気に

差し掛かります。

 

ここで人生の大きな転機となる

転職・引越し・結婚などをもってきては

いけない時期とされています。

 

偶然でしょうか。

小室さんは2018年から2020年を避け

2021年に帰国予定です。

 

いかに周囲の雑念を振り払って

二人だけの世界を作り出せるかが

破談の回避法となるのかもしれません。

 

 

 

さいごに

 

 

たかが占いされど占いということで

目安として捉えられてはいかがでしょうか。

 

お二人の幸せのために

最適な選択ができるように願っております。